食べられるiPhoneケース?

  

山口県美祢市(みねし)で「楽喜」という会社が「サバイバルせんべいiPhone5専用ケースSV3818」を発売。

山口県産の玄米前餅で作ってあるそう。

同社は以前にも「非常食にも最適サバイバルせんべい」なるものを発売して話題を読んでいたが、今回もそれに便乗した形だ。

「iPhoneケースとしては世界一割れやすい(笑)。当社で実証したところ装着する時に割れる確率は76%、充電器を挿入する時に割れる確率は54%。落とした時には120%割れるので注意してもらいたい」と話す。

 

またオンラインショプの「Think Geek」で販売されている「Edible Gummy iPhone Cases」も食べられるケース。「グミ」で作られており、非常時には全部食べられるそうだ。

これらは韓国製で、味はキムチ、タピオカティー、ガーリッククリームなど8種類の珍しいフレーバーが、、、ってう~ん。。

 

話としてはまぁ良いが、どのみち最初から食べないと手垢だらけになって食べられたものでは無さそう。しかも割れるの当たり前で作って値段が3,818円って誰か買うのだろうか・・・

恐らく、よほど余裕のある会社なのだろう。

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お嬢様酵素
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